2008年04月24日
和歌山ロイヤルパインズ
和歌山に行きました。
目的は和歌山ポルトヨーロッパ。和歌山版ディズニーランド(?)です。
ホテルは和歌山ロイヤルパインズというポルトヨーロッパ隣接という立地の良さで選びました。
フライデーナイトプランで金曜宿泊は20時以降何と7500円(今は8000円)、黒潮温泉割引、朝食、ポルトヨーロッパ入園券付きというこの上ないサービスのプランを見つけて予約しました。
当日は彼の仕事終わりで夕方5時頃出発。
和歌山ではお洒落なレストランとして有名?なフランス料理「ラパン」で食事。
内容にシッカリ満足し、いざホテルへ!
夜は真っ暗で周りは静かで、夕日が沈むサンセットが有名だからわざわざ海側に日没に間に合うよう予約をする人も多いみたいですが、到着したのが夜で真っ暗なのでどの部屋でも一緒です。
すぐ黒潮温泉に出掛け、マッサージを受けた後グッスリ就寝(彼は枕が気に入り爆睡。今も話題に上る程。寝心地良かった)
次の日は朝食バイキングを楽しみ(和歌山名産もあった)ました。
ホテルサービスはどの人も感じがよく、気持ちよくチェックアウトできました。
次の日はポルトヨーロッパで一日遊び、「井出商店」という名の行列の出来る和歌山ラーメンを堪能してから帰りました。
目的は和歌山ポルトヨーロッパ。和歌山版ディズニーランド(?)です。
ホテルは和歌山ロイヤルパインズというポルトヨーロッパ隣接という立地の良さで選びました。
フライデーナイトプランで金曜宿泊は20時以降何と7500円(今は8000円)、黒潮温泉割引、朝食、ポルトヨーロッパ入園券付きというこの上ないサービスのプランを見つけて予約しました。
当日は彼の仕事終わりで夕方5時頃出発。
和歌山ではお洒落なレストランとして有名?なフランス料理「ラパン」で食事。
内容にシッカリ満足し、いざホテルへ!
夜は真っ暗で周りは静かで、夕日が沈むサンセットが有名だからわざわざ海側に日没に間に合うよう予約をする人も多いみたいですが、到着したのが夜で真っ暗なのでどの部屋でも一緒です。
すぐ黒潮温泉に出掛け、マッサージを受けた後グッスリ就寝(彼は枕が気に入り爆睡。今も話題に上る程。寝心地良かった)
次の日は朝食バイキングを楽しみ(和歌山名産もあった)ました。
ホテルサービスはどの人も感じがよく、気持ちよくチェックアウトできました。
次の日はポルトヨーロッパで一日遊び、「井出商店」という名の行列の出来る和歌山ラーメンを堪能してから帰りました。
2008年04月20日
有馬ロイヤルホテル
4月の始め有馬ロイヤルホテルに泊りました。
本当は竹取邸や花小宿に泊まりたかったのですが既に予約され断念。
宿選びに迷った私はじゃらんネットで一番人気の有馬ロイヤルホテルに目を付けました!
ネットで1位になった記念に一泊15000円になるという事で評判はいいし安くなっているという事でここしかないでしょ♪という感じです。
料理は料理長自慢のメニューという事で品数豊富!
旬の素材を使った丁寧な一品一品に舌鼓。
お部屋は綺麗というよりは古くて質素だけど手入れされていました。
やはり有馬にきたからには温泉を堪能しなければという事でホテルにある金泉につかりました。
有馬には金、銀の湯があり金は濁り、銀は澄んだ湯です。
(成分などは知りません)
私は金の湯の方が有馬にきた感じがしますが
宿の女将さんは毎日入るなら銀ですよ♪との事。
ホテルには金の湯の他、ハーブ入りの湯もあり女性が喜びそう。
私もシッカリ満喫しました。
温泉からあがった後はお約束の有馬ソーダ(値段は250円。
普通のソーダですが…)で乾杯!
天気に恵まれ次の日は近くの温泉場で銀の湯も満喫。
サラサラした泉質で確かに毎日なら銀の方が入りやすいかも。
その後有馬の山に上りましたが杉の木が生い茂っていたのかくしゃみが止まらず、今まで他人事だった花粉症にかかり、現在もマスク生活。楽しくほろ苦い有馬の思い出です。
有馬ロイヤルホテル - livedoor Blog 共通テーマ
本当は竹取邸や花小宿に泊まりたかったのですが既に予約され断念。
宿選びに迷った私はじゃらんネットで一番人気の有馬ロイヤルホテルに目を付けました!
ネットで1位になった記念に一泊15000円になるという事で評判はいいし安くなっているという事でここしかないでしょ♪という感じです。
料理は料理長自慢のメニューという事で品数豊富!
旬の素材を使った丁寧な一品一品に舌鼓。
お部屋は綺麗というよりは古くて質素だけど手入れされていました。
やはり有馬にきたからには温泉を堪能しなければという事でホテルにある金泉につかりました。
有馬には金、銀の湯があり金は濁り、銀は澄んだ湯です。
(成分などは知りません)
私は金の湯の方が有馬にきた感じがしますが
宿の女将さんは毎日入るなら銀ですよ♪との事。
ホテルには金の湯の他、ハーブ入りの湯もあり女性が喜びそう。
私もシッカリ満喫しました。
温泉からあがった後はお約束の有馬ソーダ(値段は250円。
普通のソーダですが…)で乾杯!
天気に恵まれ次の日は近くの温泉場で銀の湯も満喫。
サラサラした泉質で確かに毎日なら銀の方が入りやすいかも。
その後有馬の山に上りましたが杉の木が生い茂っていたのかくしゃみが止まらず、今まで他人事だった花粉症にかかり、現在もマスク生活。楽しくほろ苦い有馬の思い出です。
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janijuni at 22:53|Permalink
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